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「助けたい」という優しさが、実は変化を妨げる原因かもしれません。大事なのは、知識を「知ってる」だけで満足せず、小さな「っ」をとった「してる」という実践の段階へ進むこと。不安や焦りによる無理な頑張りを手放して、夢中で楽しむことが未来を動かす近道になります。
この記事でとうとう1,100記事めです。
1,100記事目がまとめ記事になったのはちと残念ですが
ネタが思いつかないけど596日連続投稿は続けたいという
僕のジレンマなんですよね
まぁそれはさておき 今回は2025年4月の記事の一部を
まとめてみました。
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「助けたい」という優しさが 実はあなたの引き寄せの邪魔になっている?

誰かを助けたい
とても崇高な気持ち
考えではあると思います。
ただ困っている人を
探すのはどうなのでしょうか?
どいういうことかというと
例えば、出勤途中
登校途中、
何かの用事で出かけた時、
道に迷って困っている人が
いたら助ける
これはあり得ることですが
道に迷っている人が
いないか探すというのは
いかがなものでしょうか?
なんかそれは違うと
分かっていただけると思います
善意の押し売りにならないように
氣を付けるべきことを
以下の記事で書いてみました。
ご興味あれば読んでみてください。
あなたの優しさが逆効果に?助けたい想いが負の引き寄せを生む理由
真剣よりも夢中が時代を変える!ワクワク感が引き寄せを加速する理由
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「知ってる」と「してる」の間にある、深い溝

「知ってる」と
「してる」については
別の記事でも触れましたが
引き寄せに限らず
何事においても
知識というか技術も
含めて段階があることは
あなたもご存じのはずです。
まず「知っている」段階
次に「出来る」という段階
さらに「実践している」という段階
僕は言葉遊び的というか
言霊としてこの「知っている」という段階から
「実践している」段階になりましょうということで
「知っている」から小さな「っ」をとって
「している」もしくは「してる」に
と伝えています。
ちょっとズレる例にはなるのですが
自動車の運転でしょうか?
免許取り立ての状態は
「知っている」という状態と
「出来る」という状態ということになります。
ここから実際に運転している人と
ペーパードライバーな人に分かれます。
普段から運転している人が
「知ってる」から「してる」に
変わった人
ペーパードライバーの人が
「知ってる」で終わってしまっている人
ということになります。
実際は「出来る」までにはなっているとは
思いますが・・・
引き寄せの手法だって
同じです
本を読んだり
ブログ読んだり
セミナーに参加したりと
「知ってる」し
やり方を覚えて
「出来る」人は
沢山いますが
実践している人
実践し続けてる人って
かなり少ないんと
僕は思っています
実践することの大事さについて
以下の記事で書いてみました。
引き寄せが起きない人の特徴3選!成功を遠ざける思考と行動とは?
【失敗から学ぶ】引き寄せが上手くいかない原因と解決法を徹底解説
人は変わらなくても未来は変えられる!引き寄せを加速する心の切り替え方
真面目に頑張るよりも「夢中」になるほうが上手くいく?

お仕事にしろ
プライベートにしろ
もっと良くしたい
引き寄せたいと
思っているとき
ついつい真面目というか
真剣にというか頑張っちゃいますよね
もちろん頑張ることは大事だし
当たり前の事なんですが・・・
頑張らなくても上手くいく
などと聞こえのいいことを書くつもりは
ありません。
ただ無茶な頑張りは
要らないというだけです
例えばですが明日やればいいことを
無理して今日片づける必要はないということです。
ただ勘違いしてはいけないのは
気分が乗ってるというか
前向きな気持ち?とでもいうのか
やりたいという気持ちがあるなら
前倒しはどんどんやってください。
僕が無理しなくてもいいと使っているのは
不安や焦りからくるなら
予定通りに進めて前倒しをしなくても
いいということです。
ただ試験勉強などの場合は
例えば問題集1日5ページなら
1日5ページのペースは崩さないほうがいいです
調子がいいからと崩してしまうと
調子が悪いときにこの間、多めにしたからと
決めたページ数をやらなくなるからです。
但しこれを破っていいときがあります
それは夢中で何かをしているとき
夢中な時というのはどういう状態かというと
寝ても覚めてもそのことばかり考えている状態
極端な言い方をすると
氣を抜くとそのことを考えてしまっている状態
例えばお仕事で何かのプロジェクトを担っているとき
前向きな気持ちでそのことをずっと考えている状態
こういう時は、夢中になっていると
言えます。
心配や不安、焦りから
そのことが頭から離れない
これも悪い意味で夢中です。
つまり悪夢です
出来ればいい夢の夢中でいたいですよね。
夢中やワクワク感については以下の記事で書いてますので
読んでいただければと思います。

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