- 空想を現実にする確かな方法と5つのステップを追加しました
- 窮地を脱する引き寄せの本質と現実を変える確かな方法に則る行動を追加しました
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- 引き寄せの誤解!願いを叶える「確かな方法」と行動の真実を追加しました
記事を読んでいただきありがとうございます。
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引き寄せを魔法や奇跡と信じ、現実逃避を続けていても何も変わりません。入院中に2社から出版オファーを引き寄せた事実をベースに、過去の苦い失敗から導き出した冷徹な分析を公開。大いなる力を動かし、理想の未来を現実にするための「確かな方法」の行動の基準とは
- この記事で伝えたいこと
-
- 入院中に複数の出版社からDMでオファーが届いた事実
- 書店に並ぶ本当の商業出版で二冊目を出したい本音
- 一冊目の自費出版に近い形式での苦い経験と冷徹な分析
- 表面的なワクワクではなく楽しい気分で挑戦に臨む姿勢
- 発信の展開や売り込み方を調べて自ら行動していく決意
- この後のリアルな途中経過や結果を今後も報告する約束
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アメブロにきた2通のDM
先月の2026年6月に僕は心不全で
入院をしてました。
2日目ぐらいには酸素マスクもはずれ
することもなく暇になってきたので
とりあえず本業の「個人サポート」や
オンラインの占いは出来ないですが
(ただいまページの準備中です。)
メールでの占いやブログぐらいなら
ノートPCを持ち込めば出来るので
家族にノートPCを持ってきてもらって
ブログを再開しました。
入院まえの体調が悪いときの文も
こそっと投稿して連続投稿をしている
風になってます。
基本的に僕のブログは
このブログに記事を書いて
アメブロとnoteに誘導目的で
ダイジェスト版を載せています。
因みにアメブロは二つのブログを
運営しています。
有難いことランキングでそこそこの
順位をいただいています。
一つは引き寄せの知らない、わからない、間違っているを解消と趣味のブログです。
こちらはこのブログと趣味で作っている
DVDラベルの画像をアップしてます。
(最近は作れてないけど)
もう1つは心のブレーキを外して引き寄せを加速させる方法:引き寄せ研究所です。
入院中にこの心のブレーキを外して引き寄せを加速させる方法:引き寄せ研究所の
方に一通のDMがきました。
内容を読んでみるとどうも出版関連会社で
取材したいとのこと。
もしかしたら出版できるかも?
そしてたら引き寄せの知らない、わからない、間違っているを解消と趣味のブログにも
同様にDMが凄いなと思ったのは
結構しっかり読み込んでいるなというか
ちゃんとしてるなという感じの
テンプレじゃないメールでした。
とりあえず、入院中してるから退院するまで
待ってほしいと返信したら待っていただけるとのこと
そして数日後また
心のブレーキを外して引き寄せを加速させる方法:引き寄せ研究所に
別の出版社からもDMが送られてきました。
その出版社は拙著
「だから引き寄せ起きひんねん」を
出版させていただいた出版社で
出版以来のオファーでした。
「だから引き寄せ起きひんねん」は
引き寄せの知らない、わからない、間違っているを解消と趣味のブログの
方にオファー頂いたから多分、
分からなかったんだろうなとは思いますが
仮に中身見たら同じことを書いてるんだから
直ぐにわかるんだけど、
引き寄せの知らない、わからない、間違っているを解消と趣味のブログは
既に声掛けしているからスルーして
見ていないとかなのかな?
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叶えたいのは本当の商業出版
一冊目に出版した拙著の
「だから引き寄せ起きひんねん」は、
アマゾンのペーパーバックによる出版という
方式、オンデマンド印刷になってます。
そのため、Amazonのサイトでしか
購入出来ないというのが現状です。
また拙著は電子書籍でも購入は、
可能です。
ただ今回は一歩進めてもう一度
紙媒体で書店にならぶ所謂、
商業出版で出版したいというのが
僕の本音です。
やっぱり胸張って作家って言いたいし
本やで並んでるのみたいもん。
引き寄せのことブログとか
セミナーやってるんだから
本を出したい。
なので出版を引き寄せるために
この記事を書き始めました。
最初にDMくれた出版社が商業出版の
会社だったらいいなと思ている
今日この頃そして
もしかしたら他にオファーが来たら
いいなとも思っています。
ぶっちゃけ今回の記事は
「確かな方法」に則って思考して行動できて
いるか分からないです。
まだ糸口さえ見えていない
二冊目の出版を引き寄せるにあたり、
今回の出来事をベースにして
「確かな方法」に則って思考するとは、
そして行動するとはどういうことなのか。
それをこのブログを通じて、
あなたに伝えていきたいと考えています。
実を言うと、一冊目の出版の時は
こちらがお金を支払って本を出すという
ビジネスモデルの形をとっていました。
最初は全く無名で全然売れなかったのですが、
売れているようには見せたかった。
そのため、セミナー時に配布する
書籍代をあらかじめセミナー代に
組み込むなど、自分で売るという形で
費用を回収していました。
当時の自分としては、そのやり方が
少し情けなかったなと思っています。
有難いことに今もブログでURLを書く
ことで少しずつ売れているので
忘れた頃に印税は入ってきます。
ただ、一冊目が売れなかったのは、
「出版すること」だけを引き寄せて満足し、
その先まで考えていなかったからだと思います。
それに当時は、まだ「確かな方法」の
本質に気づいていませんでした。
とにかく出版という実績が欲しくて
焦っていたため、オンデマンド印刷に
なったのも含めて詰めが甘かったです。
出版社から依頼されたわけではなく、
こちらがお金を払っている以上、
実質的には自費出版と変わりがありません。
そこには、胸を張って作家と言えない
もどかしさがありました。
だからこそ今回は、その経験を踏まえて
商業出版として書店に本を並べ、
原稿料を貰うなどもすべて叶えたい。
そのためにどうするかも
しっかりと真剣に考えます。
そうは言ったものの、現時点では
何をどう思考していいのか、
どう行動すればいいのかすら分からず、
具体的な糸口さえ見えていません。
ただ、思いついたのは、
このこと自体を記事にして、
アメブロやnoteにも書いていくことです。
そうすれば他の出版社から
オファーが来るかもしれないと考えています。
他にも、どうやったら出版社に
自分の企画を売り込めるのかも
分からない状態なので、それも自分で調べて
行動に移していく必要があります。
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オファー来たら凄い
もし本当に別の出版社から
オファーが来たら本当に凄いことだし、
面白い展開になると考えています。
これは、巷の引き寄せでよく言われる
表面的な「ワクワク」とは少し違います。
ただ、自分自身が楽しい気分で
この挑戦に臨みたいのです。
実際に昔も、そういう楽しい気分で
物事に臨んでいたことによって、
「セミナーをやってくれ」という臨まぬ
オファーを引き寄せた実績があります。
だからこそ今回も、ただ待つだけでなく、
この記事をアメブロやnoteに展開したり、
出版社への売り込み方を自分で調べたりして、
できる限りの行動を起こしていきます。
そして、この後の結果も
また記事にしていきます。
お願い出版社のひとこの記事読んだら
オファーください。
出版させてください。
あなたが更に幸せになるために
今回の記事がお役に立てば嬉しく思います。
もし具体的な悩みがあるなら、
ぜひ個人サポートで聞かせてください。
一人で頑張りすぎる必要はありませんから。
最後まで読んでくれて、有り難うございます。
感謝感謝
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