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引き寄せているのに結果が出ない原因はどこにあるのか。思考・言語化・確信・行動が一致しない理由や、現実を動かす「行動の質」の正体とは。
- この記事で伝えたいこと
-
- 思考・言葉・確信・行動を揃える
- 直感は思考の一部として信じて動く
- 言葉にすることでイメージを明確にする
- 何の疑いも持たない「確信」を持つ
- ニワカな動きを捨て行動の質を高める
- 望まない結果からも学び改善を続ける
GWあけたのに
もう土日。
なんかかえって
しんどいですね。
人によっては9連休
以上の人もいたのでしょうか
仕事をイヤイヤやっている人は
長い連休が終わって、
仕事と憂鬱になってるかもしれませんね
仕事が趣味というか
好きなことを仕事にしている
僕にとってはむしろ
あと1日で本格的に
再始動という感じですね
生きるために働いてると
辛いですよね。
いつの間にか働くために
生きてしまうなんてことに
なってることもありますから
けど働くことが楽しいと
そういう憂鬱もなくなるんですよね
どうせ同じ生きる、働くなら
楽しんでいたいですよね。
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引き寄せに大事なこと

引き寄せたいのであれば条件というか
必須なことがあります。
それは、思考(イメージ)、言語化(視覚化)、
確信、行動です。
思考といってもこれはずっと考えるとか
そういうことではありません。
思考の中には直感も含まれます。
思考の中にある直感
「これがいいと思う」「こうしてみよう」
こういった直感も思考です。
引き寄せがある程度
起こせるようになるためには、
この直感を信じるというは
重要なことでもありそうです。
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言葉にすることもイメージになる
イメージというか結果を想像するというは
なにも映像や場面を思い浮かべるだけでは
ありません。
言葉に落とし込む
というのも想像するイメージ化に
一役買ってくれます。
例えばですが、漠然と新しい車と想像を
するよりも、白いボクシーと言葉に
する方が頭の中に映像化されやすくなったりします。
頭の中に映像を作り出すために
紙に文字、言葉として書き出してみる
というのも一つの方法だということです。
確信出来てますか?
イメージを言葉にしたあと、
行動に移す前に必要なのが
確信を持つこと。
意外とこれをしていない人も
伝えていない人も多いんです。
なぜ伝えていいない人が
多いのかというと
凄く単純な話で
引き寄せを伝えている人って
無意識というか、自然にというか
当たり前に確信が持てているので
確信を持つということというのが
イマイチ分かっていない
因みに確信をどうやって持てばいいかについては
いまテキストというかメソッドをまとめている
ところなので完成したら
noteで販売いたしますのでよろしくお願いいたします。
確信するというのはつまりは
何の疑いもなく信じることが出来ている状態です。
例えば 1+1が2であるとか
あなたが当たり前だと思っていることとか
ですね。
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闇雲に行動をしても結果は出ません

僕は引き寄せにおいて「行動」が重要だということを、
ブログや本の中で常々お伝えしています。
けれど、ただ闇雲に動けばいいわけではありません。
実は、どれだけ動いても結果に繋がらないケースがあるんです。
今の自分が行き詰まっていると感じるなら、
一度その「行動」の中身を見直す必要があるかもしれません。
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ニワカな行動は時間の無駄
「とりあえず動けばいい」という考えで、
中身のないニワカな行動をしても結果なんか出るわけありません。
とりあえずの行動は、自分を「動いている」と安心させるだけで、
現実を変える力はほとんど持っていないといわれています。
本気で何かを変えたいのであれば、
その場しのぎの動きは一度手放すべきだそうです。
「行動の質」が引き寄せを決める
行動すればいいというわけではなく、
重要になってくるのは「行動の質」です。
質の高い行動とは、自分の思考と言語化が
しっかりと一致した状態で踏み出す一歩のことです。
この質が伴っていないと、せっかくの努力も
空回りに終わってしまうといわれています。
なぜ質の高い行動が必要なのか
引き寄せを加速させるためには、
思考、言語化、確信、行動が一直線に並ぶ必要があります。
行動の質を高めることで、初めてイメージしていたものが
現実の世界にカチッとハマるように定着するそうです。
ただの作業ではなく、引き寄せを確実にするためのアクション。
それを意識することが大事だといわれています。
行動しても結果が出ないわけは・・・

行動しているのになぜか結果が伴わない。
そう感じて立ち止まってしまう人は
少なくありません。
けれど、動いているのに現実が
変わらないのには、それなりの理由が
どこかに隠れているものです。
なぜあなたの行動が空回りして
しまうのか、よくある「落とし穴」を
整理してみましょう。
すぐに結果を求めすぎている
結果をすぐに欲しがる人というのは、
非常に多いです。
確かに直感を信じて動いた瞬間に、
ミラクルが起きることもあります。
ですが、この世は物質の世界なので、
どうしても結果が出るまでには
「時間」がかかるものです。
ましてや一発逆転を狙っている
ビギナーや、引き寄せを勘違いして
いる人なら、なおさらだといわれています。
わかりやすい例でいうと
六つに割れた腹筋を手に入れるとして
筋トレの腹筋で1日で6つに割るのは
無理とわかるはずです。
でもなぜか、メンタル系や
引き寄せの話になると
一朝一夕で叶うと思う人が
なぜか普通にいるんですよ。
期待しすぎて落胆している
「こうなるはずだ」と強く期待して
しまうのも、よくあるパターンです。
期待が大きすぎると、少しでも
ズレた時に激しく落胆してしまいます。
人の想像力というのは、プロセスを
飛ばして想像しがちです。
そのため、実際の結果がイメージと
違うのは、よくあることだといわれています。
言い換えれば、イメージの詰めが
甘いわけです。抜けがないように、
解像度を上げて想像することが大事だそうです。
「望んだ結果以外」を無視している
そもそも、結果が出ないといいますが、
本当に出ていないのでしょうか?
望んだ通りにならなかったとしても、
それは一つの「結果」です。
望まない形だったからといって、
そこで終わらせてしまうのは
もったいない話です。
望むまで改善し続ければいいだけです。
望んだ形以外を結果と認めないのは
危険です。そこから何に氣付き、
何を学ぶか。その積み重ねの方が
大事だといわれています。
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引き寄せを現実にするために

引き寄せは、思考と言語化に
確信と行動が加わって初めて
形になるものだといわれています。
どれか一つが欠けていても、
あるいは闇雲に動くだけでも、
望む結果には繋がりにくいのが
現実の世界です。
大事なのは、目先の結果に
一喜一憂して足を止めたり、
落胆したりしないことです。
どんな結果が出たとしても、
それは今の自分に必要な
プロセスの一つでしかありません。
自分の直感と、言葉にした
イメージを信じ抜くこと。
そして質の高い行動を
積み重ねていくこと。
この一連の流れを止めずに
改善し続けていく姿勢こそが、
引き寄せを加速させるための
大事なポイントになりそうです。
あなたが更に幸せになるために
今回の記事がお役に立てば嬉しく思います。
もし具体的な悩みがあるなら、
ぜひ個人サポートで聞かせてください。
一人で頑張りすぎる必要はありませんから。
最後まで読んでくれて、有り難うございます。
感謝感謝
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