引き寄せ実践塾は、今まで、引き寄せ関連の書籍を読んでも、セミナーに参加しても引き寄せが起きなかった方に本当に引き寄せるために何を考え、どう実践していくかをお伝えし、引き寄せが起こせる習慣を身につけていただく場です。

引き寄せは魔法ではなく科学!20年かけて見つけた確実な方法とは

引き寄せは魔法ではなく科学!20年かけて見つけた確実な方法とは
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引き寄せを魔法や奇跡と考えている間は実現しません。手に入るまでの過程を具体的にシミュレーションし、科学的な法則として行動を起こす技術こそが本質です。多くの人が陥る心のブレーキを外し、理想の現実を確実に動かしていくための確かな方法とは

この記事で伝えたいこと
  1. 引き寄せは魔法ではなく再現性のある科学である
  2. 結果の想像より手に入る過程のシミュレーションが大事
  3. 行動できない原因は経験や情報不足による心のブレーキ
  4. 過度な負の感情はメンタルセラピーのツボ刺激で解放できる
  5. 引き寄せは確かな方法に則った行動で誰でも起こせる

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引き寄せはやっぱり奇跡でも魔法でもない科学的な法則だった

このブログのタイトルは
引き寄せ実践塾。
引き寄せの法則関連の
ことを記事にしています。
そして僕の引き寄せの核となる
考え方はウォレス・D・ワトルズの
富を得る科学」が中心にあります
英語の原題は「The Science of Geetting Rich」です。

ワトルズ氏は今から約100年ぐらい前の
人で引き寄せの祖の一人で
おそらく一番古い人の部類に
入るのではないかと思っています。
ワトルズ氏はこの書籍の中で
原因が同じで結果が同じなら
それは科学であるとはっきり書いています。
100年以上前にそんなことを言う人が
いたと言うことに驚きです。

そして先日記事を書いていて
本当に引き寄せは科学的なものであり
再現可能なものだと氣付きました。
そしてこのことに気づいた時から
スピリチャルな話や、エネルギーというような
よくわからないものを絡めるひとたちが
急激に胡散臭いと感じるようになりました。
なせならエネルギーとか、ワクワクするとか
引き寄せを起こすの重要なものではないと
わかってしまったから。

20年かかってわかった本質?

僕はこれまでにブログの記事に
引き寄せを起こすには
「確かな方法」に則って行動する。
ことが大事だと書いてきました。
そしてこの「確かな方法」が
書籍「富を得る科学」にも具体的に
書いていないのでどうすれば良いかが
わからないとも書いてきました。
ですが、それは嘘でした。
なぜならしっかりと具体的に
書いてあったんです。
確かな方法」がどう言うものなのかが。
ただ初めて読んだ時から気づいていなかった
だけでした。

では「確かな方法」とは一体なんなのか?
これは日本語のままでは恐らく分からないままです。
ちなみに「確かな方法」は英語では
certain way と書かれています。
発音というかカタカナで書くなら
サーテンウェイもしくはサートゥンウェイと
感じでしょうか?
certainの本質的な意味がわかれば
確かな方法」がどう言うものかが
理解できると言うことです。
言い換えるなら、「確かな方法」は
bankを銀行と訳しただけのものです。
ただこの言葉「富を得る科学」では
なんども訳てきに出てくるので
本質的な「○○する方法」と訳すと
なんと言うか不恰好というか
格好悪いし文章としてあまりよろしくないんです。
なので「確かな方法」や「確実な方法」という
ある意味特別な造語が作られたのだと
思います。

つまり「確かな方法」の本質的な
「○○する方法」ならどうすれば
引き寄せが起きるかが一目瞭然に
なります。
ちなみに「確かな方法」は
一つではありません。
それこそあなたの叶えたいことに
合わせて形を変えて何万通りと
あります。
ただその中で一番効率の良い
確かな方法」を選んで行動すれば
いいと言うだけの話です。
つまり「叶えたいことを○○する方法」と
訳せるので、叶えたいことごとに
方法が変化するのです。
しかも叶えたいことに対しても○○する方法は
考えられるだけ出てくるので
一概のこれをすれば引き寄せが起きるとは
言えなくなります。

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誤訳というわけでもない

ではcertain wayを
確かな方法」と訳したことが
誤訳なのかというとこれが
必ずしもそうとは言い切れないんです。
書籍としての側面を考えると
「○○する方法」方法では
言葉として長すぎてテンポが
悪くなるのとどこか露骨な
翻訳になるので「確かな方法」や
「確実な方法」と訳したのだろうと
推測できます。

誤訳ではないけれど
本質でわかりやすい訳という
わけでもないということです。
なのでこのブログでは今後も
確かな方法」を採用しようとおもっています。
もし「確かな方法」の本質的で
直感的な意味が知りたい場合は
僕の個人サポートの時に聞いていただくか
「シン思考実現セミナー」に
参加いただければと思います。
そしてその意味がわかれば
引き寄せは誰にでも起こせて
再現性があるということが
わかって頂けると思います。

ただ一つ問題があって
所謂スピリチュアルが好き
奇跡が起きて欲しい場合
そんなのは引き寄せではないと
言われるかもしれません。

それほどに「確かな方法」の
本質は当たり前のことしか
伝えていないのです。
つまりスピリチュアルや
不思議な力に現実逃避が
できないというか
それが入り込む余地が
ないくらい科学的である
ということです。

極端な言い方ですが
Aを得るためにBをする
これぐらいしんぷるなことを
伝えているにすぎません。
そこに現実逃避が入り込む
余地はありません。

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もう特別じゃない引き寄せは誰にでも起こせる

引き寄せは科学であり、
現実的で合理的な手段です。
そこにスピリチュアルなことが
入り込む余地はないのかというと
ないわけではありません。

ワトルズ氏の「富を得る科学」では
何かを引き寄せるには「確かな方法
だけでなく、元となる物質に
意識を投影しなさいということが
書かれています。
一応大体は原物質と訳されることが
多いようです。
この原物質への意識の投影には
所謂イメージングがいるのかなと
考えられます。

ただ僕は「確かな方法」の本質が
わかってからそこまで重要ではなく
スピリチュアルなことは不要かなと
さらに強く思うようになりました。
極端な言い方ですが、スピリチュアルな
イメージングよりももっと強力な
暗示や催眠の方がいいのではとさえ
思えてきてます。

暗示や催眠の方がなぜいいの?

まず誤解しないで欲しいのは
暗示や催眠が引き寄せに必要
というわけではありません。
所謂イメージングをするぐらいなら
暗示や催眠の方が強力に
意識に植え付けられるだろうな
という発想なだけです。

僕は以前から引き寄せに関連する
イメージングについては
否定的でした。
なぜなら意識してイメージを
しないといけないということは
それほど欲しいものではないからでは
ということが「富を得る科学」に
かかれていたということがあります。
つまり引き寄せの提唱者が
ある意味イメージングを
否定しているのです。

つまりイメージングは
引き寄せにおいて重要な
要素ではないということです。
ただそれでもイメージングを
行うとするならそれは
やらないよりはマシという程度
だということです。

そこで出てくるのが
催眠や暗示の方が
なぜいいのかという話です。
これはイメージングは意図的であるに
対して催眠や暗示というのは
潜在意識というか無意識下に
うったえ意識しなくても
そのイメージが頭に出てくるのであれば
という話です。
いわゆるサブリミナル効果を
自分に掛けることで
意図的に意図せず
欲しいもののことを考えさせたり
思い浮かべたりするということです。

少し話が脱線しますが
レオナルドディカプリオ主演の
インセプションという映画のように
夢に侵入して潜在意識にアイデアを
植え付けさせるなんて技術があれば
確かな方法」とあわせることで
引き寄せ起こし放題です。
まぁまさに夢物語なんですがね。

ただそれに近しいのが
催眠や暗示なのではないかと
僕は考えているわけです。
ちなみにやりたいことを書き出して
眺めたり欲しいものの写真を飾ったりするのは
このイメージを無意識下に植え付ける
ための手法の一環です。

恐らくですがほとんどの引き寄せの
手法はこの潜在意識や無意識下に
イメージを植え付けることばかりで
肝心の行動である「確かな方法」の
本質についてはだれも語っていないように
僕は思います。

ただあくまでも推測に過ぎませんが
理由は2つ「確かな方法」の本質を
伝える側が理解していない。
もしくは客ウケがわるい。
まぁあくまで推測ですが・・・

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同じ想像ならイメージよりシミュレーションを

引き寄せを起こすのに想像は
とても大事で重要なことです。
ただ同じ想像でも結果を想像するよりも
どうすれば叶うのか、手に入るのかを
想像するシミュレーションのほうが
何倍もいいと僕は考えています。

例えば車が欲しい場合なら
新車が家に届いたところや
それを乗り回しているところを
想像するよりもディーラーで
どう交渉するかとか
頭金を用意するための
シミュレーションなどを
する方が引き寄せは起きやすくなる
ということです。
言い換えれば結果よりも
手に入る過程をイメージというか
シミュレーションしてみる
場合によっては工場であなたの
車が造られているなんてところを
想像してニタニタするのもいいかもしれません。

そしてこの想像が現実逃避に
ならないようにするということも
重要といえます。
また過程を想像するということは
もう手に入るのだと確信して
想像するわけです。
まずは頭金を貯めて
次にローンの審査が通るかを
想像して不安があるなら
確実に通るように何をすれば
いいかをイメージして
ディーラーに行って
営業の人と交渉して
契約書にサインして
納車日を聞いて
ワクワクしながら待つ
この流れを思い浮かべる。
既に手に入っているかのように
具体的にシミュレーショできれば
間違いなく引き寄せは起きるでしょう。

他にも年収1000万円になることを
シミュレーションしてみるのはどうでしょうか?
今の仕事でそれが実現できるのか
副業をやってみるのはどうか?
アフィリエイト?転職?
資格の取得?などなど
年収が1000万円になることを
シミレーションしてみる
そして何が不安?
何が分からない?
足りない情報や経験を
洗い出してみる
実現可能なぐらい具体的に
イメージしてさらに
気持ちが高揚するな
実際に「確かな方法」に
則って行動を始めてみる。
ここで行動に移せないなら
年収1000万を本気で欲しいとは
思っていないということです。

本氣になれない理由は、心のブレーキがあるから?

欲しいものや、やりたいこと
なりたいものが漠然とあるのに
実際に行動に移せていない。
僕のブログの読者の傾向として
多いのですが、あなたもその一人だったりします?

あなたに限らず、引き寄せが起きない人って
自分でブレーキをかけて思いをかなえないように
してる人がホント多いんです。
まずブレーキをかける一つ目の理由が
失敗したらというリスクを考えてしまう。
ほかにも過去の失敗からまた失敗するかもと
考えてします。
さらには自分なんて無理と自分を否定して
殻に閉じこもってしまう。

けど引き寄せたいと口では言い続ける
あなたが引き寄せというか行動に起こせない
足枷となっているブレーキはなんですか?
さらに「確かな方法」の本質に則って行動すると
大抵のハードルは低くなります。
なぜかって?確実に手に入る方法がわかるから
言い換えると答えがわかっているのだから
その通りに実行すればいいだけだから

ただそれでもブレーキになってくるのが
心のブレーキです。

心ブレーキの大半は不安

あなたの引き寄せを妨げる
心のブレーキの大半は不安です。
そしてその不安の大半は
経験不足か情報不足です。
やったことないか、どうすればいいか
知らないか、分からない。
これらは基本的に調べたり、そのあとで
練習したりすることで解消できます。

この不安材料の解消については
「自信がない」と口にしてしまう本当の理由と不安の解消法とは』で
詳しく書いているので
そちらを参考にしていただけたらと
思います。

あとそれ以外があるとするなら
本気で欲しいやりたいと思っていない。
人間て結構面倒臭がりな生き物で
変化を嫌います。
例えば収入が少なくて
現状に不満があったとしても
今の生活を変えることの方が
大変で面倒と考えてしまいます。
なんでそうなるのか
単純な理由です。
別に死ぬことはない、
食べることに困らない、
生活に困らないからです。

結婚したい、
給料がもっと欲しい
旅行に行きたい
彼氏がほしい
彼女がほしい
と思いつつも
どれも叶わないからと言って
今すぐ困るわけではない。

命に関わって困るなら
人はすぐに動けます。
これは僕の叔父の話ですが
数年前まで愛煙家で1日に結構な量の
タバコを吸っていて
健康診断のたびにタバコを控えるか
やめるようにお医者まから指導されていました。
それでも叔父は医者のいうことも聞かずにタバコを
吸っていたし止める気もないと言ってました。
ところが胃潰瘍がわかった途端
スパッとやめてしまいました。
命に関われば人間はすぐに動けるものです。

まぁこれは極端な例ですが
本氣になる方法を考えないと
いけないかもしれないです。
いまのところどうやったら
本氣になれるかは僕の中でないので
催眠とか暗示で無意識に刷り込むことで
本氣の状態を作り出せすくらいしかないのが
現状です。
まぁないわけではないのですが・・・

負の感情を解放すれば心ブレーキは解放できる

本氣になれない以外の
不安などの負の感情が大抵、
心のブレーキとして
あなたの引き寄せを妨げているのは
間違いありません。
ですが、この負の感情というは
正常な心のブレーキでもあるので
絶対に解放するのが正しいというわけでもありません。
なにが言いたいのかというと負の感情は
時として暴走して引き寄せを起こす
邪魔をしているということです。

なので過剰に反応してしまう
負の感情は解放して正常な
心ブレーキとして反応させる
必要があるということです。
行き過ぎた不安や
自己否定は正常な心のブレーキとは
言えません。

ただ怠慢や面倒臭いまま
不安を感じているという場合も
存在します。
先ほども書いた
情報不足と経験不足はその最もたる例です。
そしてそれらは先ほども書きましたが
「自信がない」と口にしてしまう本当の理由と不安の解消法とは』を
読んでいただければ
ほとんどが解消されます。

ここで書くのはそれでは
拭いきれない所謂本番での
過度の不安や緊張の解放のしかたや
過去の失敗からくる
過度の負の感情の暴走による
心のブレーキを外すには
ということです。
これには所謂メンタルブロックを
解放するスキル、技術は必要になってきます。
心理的なアプローチや
身体にアプローチなどがあります。
僕がご紹介するのは
身体的アプローチに分類される
誰でもできるメンタルセラピー」です。
この手法はWHO(世界保健機構)で
その存在と効果が認められている
ツボを指でトントンと叩いて刺激することで
不安や怒りや恐怖、悲しみといった
記憶にこびりついた負の感情を解放して
あなたの足枷となってしまっている
心のブレーキを正常な状態にします。
また他にも同じくツボを刺激することで
軽い催眠状態を作り出し無意識下に
引き寄せたいことの種を植え付ける
ことも可能です。

少し烏滸がましいですが
ワトルズ氏の時代では力技でしか
できなかった心のブレーキの解放や
原物質への意識の投影を
この手法で簡単にサポートし
そして「確かな方法」本質に則った
行動をすることで
引き寄せは本当に特別なものでなく
誰にでも再現できるものになったと
僕は確信しています。

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引き寄せを現実に変えるために必要なこと

引き寄せを劇的な変化や
魔法、不思議な力と考えている
間はほぼ引き寄せを意図的に
起こすことは不可能と言えます。
引き寄せの法則は科学的というか
論理的な法則です。
願っえば誰かが叶えてくれるという
ものでは決してありません。

欲しいものを頭に描き
「確かな方法」に則って
行動することで実現させるための
技術です。
これは「富を得る科学」の中に
ミシンが欲しいからといって
ミシンが目の前に現れるという
わけではないとハッキリと書かれています。
にもかかわらず、間違った解釈で
突然目の前に現れると思ってしまっている
人のなんと多いことか。

そうではなく、頭に思い浮かべ
それを手に入れるために
必要な行動をとる。
ただそれだけのことです
なぜワトルズ氏が書いている内容を
理解できる程度の知識があれば
実行できると書かれていたのかが
20年かけてようやく理解できました。

「確かな方法」の考え方自体は
恐ろしいほど単純で簡単ですが
その実行方法は欲しいものによっては
難度は格段にあがります。
とくに自分でどうにかできる要素が
少なければ少ないほどあがります。
例えば競馬や競輪、宝くじなど
運の要素が絡むものは難しいでしょうね。
しかしこれも運の要素を外して
どれだけシミュレーションできるかで
実現することも理論上は可能です。

ここまで「確かな方法」を本質に則って
行動すれば引き寄せは起こせる。
引き寄せの法則は魔法ではなく
科学だと書いてきました。
そしてあなたがもっとも気になっているのは
「確かな方法」の本質はなんなのか
ということだろうと思います。
「確かな方法」certain way の本質を
しりたい、自分も引き寄せを起こせるように
なりたいのなら「シン思考実現セミナー」を
受講してください。
ただカリキュラム改定のため
しばらくセミナーは休止いたしますが
再開した場合は、このブログにて
お伝えいたします。

そこまで待てない早く知りたいという場合は
個人セッションをお申込みください。
そこで「確かな方法」の本質
「〇〇する方法」をお伝えします。
お金をかけたくないというなら
ヒントはここに書いておきます。
certain wayの意味をwebの英和辞書で
調べてみてください。
自ずと答えが見えてきます。

まぁ、ここまで書いても
ほとんどの人は行動に起こすことは
ないのでしょうけど・・・

あなたが更に幸せになるために

今回の記事がお役に立てば嬉しく思います。

もし具体的な悩みがあるなら、
ぜひ個人サポートで聞かせてください。
一人で頑張りすぎる必要はありませんから。

最後まで読んでくれて、有り難うございます。

感謝感謝

 

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