Uber Eats 現金で3万円の売り上げ

この記事はUberの配達を実際にして経験したことを綴っています。

その日その日に感じたことやここを改善したほうがいいや、疑問に感じたこと。

改善してみた結果どうなったのかなどを書いています。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達4日目

平日稼働2日目、そして現金支払いのオーダーを全開で受付可能の2日目です。

活動開始時間は10時にオンラインにして最初のオーダーは11:25。

今日の配達受付件数20件で配達件数23件でした。

受付件数と配達件数を分けているのはアプリで見た時に売上の数と配達数が一致しないので自分で管理しやすくするために分けるようにしています。

売上は13,000円ほど

現金で回収した額がなんと30,000円を超えました。

未払いの売上残高が900円になってました。

今日で初回登録から20日以内に60件配達完了でもらえる9,000円のプロモーションを達成です。

現金で先に回収しているわけなので当たり前と言えばあたりまでです。

配達したエリアは、堺から羽曳野市、藤井寺、八尾、柏原方面です。

スポーサードリンク

釣銭、小銭を小袋に分けてみた結果

前回は釣銭用の小銭をウエストポーチにそのまま入れて稼働してみたら釣銭をお渡しするのにかなり手間取り時間ロスが発生したので今回は金種ごとに小さい袋に入れて稼働してみました。

結果はというと、ほとんど変わらない。

ポーチの中で散乱することはないですが小銭を探す手間はほぼ変わりませんでした。

改善のためコインケースを購入することにしました。

僕が購入したのはカール事務器 コインケース CX-1000 ですAmazonで400円ほどでした。

ポイントがたまっていたのでポイントで購入しました。

カール事務器 コインケース CX-1000

価格:
404(税込)

硬貨の保管に便利なコインケースです。 上蓋、本体ケース共に仕切りをつけることで、コインケース持ち運び時に生じる硬貨の飛散を防止。硬貨がきちんと整理されているので外出先ですぐに硬貨を取り出せます。 1円、5円、10円、50円、100円、500円各種すべての硬貨を50枚収納でき、10枚ごとに仕切りがあるのでストックした硬貨を簡単に数えられます。 留め具は2箇所で固定する横長形状のワイドストッパーを採用。2箇所の引っ掛けにより上蓋をしっかり固定します。落下時にケースが開きにくい構造です。

普通はすぐに気が付くのかもしれませんが、準備もほとんどせずに稼働をはじめたので稼働しながら問題点を修正しながら効率を上げていこうと思っています。

業務日報をつけ始める

たいしたことは書いていませんが、今日一日何件受け付けて何件配達したか?Uber Eats(ウーバーイーツ)からの1件ずつの売上と配達先で現金で支払い額。

開始時間と終了時間、開始前の走行距離と終了時の走行距離。

何時間稼働して、どれだけ走ったか?

経費として使ったお金。

釣銭の金種が何枚ずつで金額はあっているか?など

この辺の管理をちゃんとしておかないと今後困るだろうと思い紙の日報を作って記録するようにしました。

件数や一軒当たりの売上はアプリで見れますが遡ってみたり、現金のチェックをするのが結構手間だったりするので、1日1日を振り返ってみるには紙の日報の方が便利です。

日報がたまってきたらスキャンしてデータ化すればいいかなと思ってます。

スポーサードリンク

今日の問題点と反省点

今日は現金支払いの場合にある程度の釣銭を先に計算してポケットなどに入れたから配達していましたが結構な時間ロスだったと思います。

改善点としてコインケースを購入することで問題を解決します。

袋やバラバラで小銭をポーチに入れている問題点は昼間はまだ大丈夫ですが夜になるとほとんど見えないのでかなり苦労します。

その他の問題点としてスマホが以上に熱を持つということがあります。

GPSとアプリとバッテリーが減らないように充電をしながらとなると相当負担がかかっているように思います。

この問題はAmazonFlexのころからありましたが夏本番になってくるこれから更に深刻化しそうです。

早急に手を打とうと思っています。

まとめ

稼働4日目、本格稼働3日目です。

現金支払いを受け付けることで手元に先にお金が入ってくるというのは本当にありがたいです。

また売り上げとしては実際は13,000円ほどですが現金を受け付けた3日間で手元には50,000円近くの現金があります。

報酬自体がまだマイナスになっていないのでこの50,000円は僕の売上として使えるということです。

まだ売り上げがマイナスになっていないのでマイナスになるとどうなるのかはなった後に記事にしたいと思います。

 

この記事を読んであなたの参考になったらうれしいです。

スポーサードリンク

関連記事

スポーサードリンク

Uber Eats(ウーバーイーツ) 関連

Amazonフレックス関連