この記事はUberの配達を実際にして経験したことを綴っています。
その日その日に感じたことやここを改善したほうがいいや、疑問に感じたこと。
改善してみた結果どうなったのかなどを書いています。
Uber Eats(ウーバーイーツ)配達8日目
連休明け月曜日は稼働せず火曜日から稼働開始
稼働開始時間は9:30で最初のオーダーは9:40で稼働時間は途中1時間半の休憩をはさんで11時間半
今日の配達受付件数21件で配達件数27件でした。
走行距離は214Kmです。
今週の月~木のクエストは70件達成を選択
受付件数と配達件数を分けているのはアプリで見た時に売上の数と配達数が一致しないので自分で管理しやすくするために分けるようにしています。
売上は約18,000円で現金で回収したのは16000円ほど
現金支払いの配達が半分を占める
Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達をはじめて2日目から現金支払いのオーダーを受付できるようになって1週間がたちます。
日報を見返してみると現金での支払いが全体の50%を占めています。
Uberのアプリの説明では15%ほど増えるということでしたが実際は50%をしめていると考えると僕が途切れることなくオーダーが入ってくるのは現金支払いを受け付けてるからかもしれません。
現金支払いを受け付けたほうが稼げるかもしれません。
オーダーが止まったので休憩を入れる
今日は初めて15時ごろの配達を終えた後、オーダーが止まったので、休憩をとることにしました。
一旦オフラインにしてエリアのオーダーの目安のグラフを見てみると僕がいたエリアは15時の1時間だけオーダーが極端に少ないエリアだったみたいです。
そこでオーダーがありそうなエリアに移動することと休憩を兼ねました。
オーダーを手当たり次第にとるとこういう問題も起きるのかもしれません。
オーダーが止まった時点で休憩をしてオーダーがよくあるエリアに移動する方が多分効率はいいと思います。
1時間半ほどオフラインにして昼食と夕食を兼ねて食事をUber Eats(ウーバーイーツ)で頼みました。
総配達数が200件を越える
今回の配達で総配達件数が200件を越えました。
稼働8日で200件を越えるのは早いのか遅いのか、正直分かりませんが早いのだろうと思います。
それを感じたのが休憩の時にあえてUber Eats(ウーバーイーツ)でオーダーしてみたら配達してくれた方が僕と同じ今月から稼働し始めたばかりの配達員さんでした。
その人の配達数が40件ほどだったので商品が届いた時に月初めごろからで40件だったので僕の8日での200件越えは相当早いのかもしれません。
その人が副業でやっているならそれぐらいのペースなのかもしれませんが
アプリでも現金でもチップの多い日でした
今日はアプリで6件、現金でも5件ほどチップをいただきました。
チップは1件当たり馬鹿にできなくて積もり積もっていくと1ヶ月で1万円近くなる場合があるそうです。
因みに1日の稼働時間を長くして配達件数を増やすと相対的にチップをくださる件数も増えます。
ピンずれの多かった1日
Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達アプリのピンの位置というのはほとんどの場合が微妙にずれています。
ただ今日は全然違う場所を指しているのが4件もありました。
Googleマップをナビとして使っているけどピンがずれた位置を元にナビが始まるのでナビ自体もずれます。
そのため僕はゼンリン地図のアプリのナビを使うようにしています。
月1,600円かかりますが違うところに行って時間をロスすることに比べたら経費として考えていたほうがいいと思います。
売上も大事だけど配達件数も大事
今日は売り上げとしては18,000円を超えて件数は27件。
前回の「Uber Eats(ウーバーイーツ)始めてから1週間がたちました。」の売上が17,000円を超えたぐらいで28件クエストボーナスがついて20,000円越えでした。
1日に27件から28件配達すると17,000円を超えるぐらいになると思います。
大事なのは最終的には売上金額が多くなることなんですが、Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達には週の前半の4日間と後半の3日間でクエストと呼ばれる配達件数に応じたボーナスが出るプロモーションがあります。
僕の場合は今週は月曜日を休みにしたので80件越えは難しいと判断して70件越えのクエストを選択しました。
木曜日、正確には金曜日のAM4:00 までに配達を70件すると今週は8,300円、75件だと9,800円のボーナスが付きます。
一日当たり2,000円から2,450円多く売り上げが上がった計算になります。
そうなると1日の売上が20,000円を超えたのと同じようなものです。
僕自身は毎日稼働する場合は配達件数と売り上げにノルマというか目標を決めて稼働しています。
闇雲に稼働するよりもその方がモチベーションを維持できますし、早い時間で目標が達成出来たら早めに切り上げることもできます。
ただそういう日は稼げるだけ稼いだ方がと悩みながら稼働していて、次のオーダーが安かったら受けないで終わろうとか決めながら配達しています。
まとめ
Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達で本気で稼ごうと思えば40万円以上は稼げます。
1日25件件、売上17000円以上を目標にする。
8日で200件達成はかなり早いのかもしれない。
オーダーが止まった時は、一旦オフラインにして戻るのもありということ。
ノルマ、目標を決めて稼働する方がモチベーションの維持につながる
最後までお読みいただきありがとうございます。
この記事があなたの役に立てば幸いです。
感謝感謝
関連記事
Uber Eats(ウーバーイーツ) 関連
[cc id=212]
Amazonフレックス関連
[cc id=263]
コメント Comments
コメント一覧
コメントはありません。