引き寄せ実践塾は、今まで、引き寄せ関連の書籍を読んでも、セミナーに参加しても引き寄せが起きなかった方に本当に引き寄せるために何を考え、どう実践していくかをお伝えし、引き寄せが起こせる習慣を身につけていただく場です。

思考は現実化するのに願いが叶わない理由とは

思考は現実化するのに願いが叶わない理由とは
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目次[閉じる]

いくら強く願っても現実が変わらないのはなぜか。実は現実は願いではなく思考の結果です。心の力みやエゴを捨てて、思考と行動の方向を一致させることで驚くほどスムーズに流れが変わります。空回りを防ぎ、本当に望む未来を足元から着実に形作るための本質とは。

この記事で伝えたいこと
  1. 現実は願いではなく思考と行動の連動で形作られる
  2. がんばって強く願うほど不足感や執着が強くなる
  3. 肩の力を抜いてホッと安心できる心の状態を保つ
  4. イメージングは動くための直感力を研ぎ澄ます道具
  5. エゴや雑念を削ぎ落として心の土台を整える

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思考は現実化するのに願望が叶いにくい理由

思考は現実化する。
これは、この分野で
よく語られる言葉です。

ですが、いくら頭の中で
強く望んでいるつもりでも、
現実は一向に変わりません。

むしろ、逆の結果に
なっている気がして、
首をかしげてはいませんか。

ここであなたも
誤解しているかもしれませんが、
現実は「思考」の結果です。

あくまで思考が現実化するのであって、
「願い」が現実化するわけでは
ない、ということです。

なぜか勝手な解釈で、
思考を願いに変換している人が
あまりにも多いのです。

願いと思考を一致させる重要性

願いを叶えたいのであれば、
願いと思考を一致させることが不可欠です。

願いが叶わないのは、
願いと思考が一致していないからです。

願い:素敵な彼氏が欲しい
思考:自分には無理かも

これでは、叶うはずがありません。
思考している内容そのものが、結果として現れるからです。

本気で実現させたいのであれば、
願い:素敵な彼氏が欲しい
思考:素敵な彼氏ができる女になる

このように、思考を定める必要があります。

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思考に見合った行動が伴っているか

もちろん、思考を定めるだけでは
不十分です。

思考に見合った「行動」も、
セットで必要になります。

ふさわしい自分になるために、
実際に自分を磨く。あるいは、
出会いの場へ足を運んでみる。

願いに対し、思考と行動を一貫させる。
この動きを積み重ねることです。

願い、思考、そして行動。
この三つの方向が揃ったとき、
物事はようやく進み始めます。

疑いの気持ちを手放すために

もし「自分には無理ではないか」という疑念が生じたなら、
具体的な細部の描写に意識を置きます。

詳細な情報を頭の中で処理している間は、
疑うという思考を挟む余地をなくすことができます。

思考を整理し、必要なイメージと
行動に集中できている状態は、まさに
誰にでもできるメンタルセラピーです。

思考を願いに変換してしまう誤解を捨て、
今この瞬間の思考と行動を、
願いに合わせることから始めてみましょう。

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強くイメージすれば実現するとは限りませんから楽にいきましょう

「強く願えば、きっと叶う」
引き寄せを試していると、
よくそんな言葉を耳にします。
でも、肩に力が入りすぎて、
少し疲れていませんか。
僕も必死になりすぎて、
空回りした経験があります。
何事もゴリ押しだけでは、
なかなかうまくいかないものです。
もっと心を軽くして、
楽に進めていきましょう。

今回は、力みをなくして、
心地よく願いを形にするための
大事なポイントについて、
一緒に見ていきたいと思います。

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がんばって強く思おうとするほど遠ざかる理由

「絶対に叶えたい」と、
強く思えば思うほど、
実は心の中の緊張感が
高まってしまいます。
曖昧な気持ちのままで
真剣味に欠けているのも、
動き出しにくい原因に
なるのかもしれません。

ですが、必死になりすぎると、
「今はまだ叶っていない」
という現実の不足感ばかりが
強調されてしまうのです。
以前にも触れましたが、
https://your-best-partner.site/hikiyose20170802.html の中で
強くイメージする意味を
間違えないでくださいね、と
お伝えしたのもそのためです。

「何が何でも」という状態は、
執着に変わりやすくなります。
執着が強くなると、
心に余裕がなくなって、
せっかくのチャンスや
直感にも気づけません。
引き寄せをうまく活かす、
一番のコツと言われているのは、
肩の力を抜いて楽になる、
そんな心の状態です。

僕たちの心が、
ホッと安心しているときこそ、
物事はスムーズに
回り始めます。
がんばるのを少しやめて、
今の心地よさに意識を
向けてみませんか。

紙に書くときも氣楽に念じるのがコツ

願いを実現させるために、
「紙に願い事を書く」
というお馴染みの方法も
ありますよね。
あなたも一度は試したことが
あるのではないでしょうか。
これも、ひたすらに、
たくさん書けばいいのかというと、
そうではないようです。

あまりに入れ込みすぎると、
「書く作業」そのものに
意識が向かってしまいます。
これでは、肝心な
潜在意識に働きかけることが、
おざなりになってしまいます。
義務感でノートに向かっても、
心がワクワクしませんよね。

大切なのは、書いているときに
どんな気持ちでいるかです。
落ち着いた状態で、
氣楽に念じることが、
何よりも大事な要素に
なってきます。

リラックスした状態で
ペンを動かしていると、
願いの実現化に向かうための、
最良のプロセスやルートに
自然と導かれていきます。
そんな心地よい瞬間の
積み重ねが、結果的に、
「いつの間にか願いが叶った!」
という嬉しい現実へと
繋がっていくようです。

引き寄せは、物を引っ張ってくる方法ではない

「欲しい物を念じていたら、
本当にプレゼントされた」
引き寄せの本を読んでいると、
そんなエピソードを
よく目にしますよね。
僕も最初は、念じていれば
何でも手に入るのかなと
思った記憶があります。
でも、それだけが
すべてではないようです。

どうしても「物が手に入る」
という部分ばかりに
意識が向きがちですが、
少し見方を変えてみると、
もっと深い部分が
見えてくるかもしれません。

無から有を生み出す魔法ではない理由

引き寄せについて、
「強く願っていれば、
何らかの方法でやってくる」
と、まだまだ多くの人が
捉えているように思います。
まるで、目の前に突然
現れるようなイメージを
持ってしまうことも
ありますよね。

当然のことなのですが、
これは無から有を生み出す
魔法のようなものでは
ないのだと感じます。
単に「願いをかなえる便利技」
として捉えてしまうと、
なかなか変化が起きなくて
悩んでしまう原因にも
なりかねません。

確かに、自分が今
何を望んでいるのかに
焦点を当てて、それを
明らかにする作業自体は、
とてもよいことだと思います。
自分の本音に気づくための
第一歩になりますよね。

ですが、そこだけに
こだわりすぎてしまうと、
表面的な物欲を満たすだけで
終わってしまいます。
もっと奥にある仕組みに
目を向けていくことが、
心地よい毎日に繋がると
僕自身も実感しています。

本当の願望実現に必要な視点

実は、目に見える形での
願望の実現や、
願いをかなえる方法というのは、
引き寄せの一部分に
すぎないと言われています。
氷山の一角のようなもので、
水面下にはもっと広大な
世界が広がっています。

単なる便利ツールとして
使いこなそうとするよりも、
もっと自分自身の内側に
意識を向けていくことが
大事になってきます。
外側の物ばかりを
追いかけるのではなく、
あなた自身の本質に
目を向ける必要があるのです。

自分の心の状態が
どうなっているのか、
毎日をどんな姿勢で
過ごしているのか。
そうした土台の部分を
整えていくことこそが、
本当の意味での変化を
もたらしてくれます。

僕もあなたと同じように、
日々の暮らしの中で
試行錯誤を繰り返しながら、
自分の内側を見つめる
練習を続けています。
まずは目の前の自分を
そっと見つめることから、
一緒に始めていきませんか。

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「願うだけでは叶いません」人任せの姿勢を見直してみましょう

「イメージすれば、
欲しいモノが手に入る」
最近では、そういったお話が
だいぶ広く浸透しているように
感じられます。
頭の中で思い描いて、
ただ待っていればいいのかなと
錯覚してしまうことも
あるかもしれません。

ですが、イメージというのは
あくまで実践ツールの
1つにすぎないようです。
ただ願って待つだけの状態から、
一歩先へ進むための視点を
見つめてみましょう。

強く念じることと引き寄せの本当の関係

実は、強く念じることと、
何かを引き寄せることには、
本質的な繋がりはないのだと
言われています。
「願えば叶う」という認識が
広まっているからこそ、
強く念じてあとは何もしない、
というもったいない実践も、
同じように広がっているように
思えてなりません。

誰かが何かをしてくれるのを
じっと座って待つだけでは、
現現実現実はなかなか
動き出してくれないものです。
実際にどうすれば良いかと
いうことなのですが、
これは単に「行動が必要」とか
そういう次元のレベルの話では
ないようです。

がむしゃらに動けば
いいというわけでもなく、
もっと深い部分での連動が
必要になってきます。
では、一体
何を目安にして、どのように
過ごしていけば
良いのでしょうか。

動き出すためのサインを受け取る直感力

ここで重要になってくるのは、
「何にしたがって動くか」
ということです。
そして、その進むべき方向を
教えてくれるのが、
ふとしたひらめきや
インスピレーションなどの
サインのようです。

イメージングをすることは、
こういったサインを受け取る
直感力を研ぎ澄ませるために
とても大事な役割を
果たしてくれます。
真剣かつ具体的に、
現在進行形で願いを
思い浮かべることができれば、
その道にいたるための
ひらめきが自然と
訪れてくるようになります。

ただ、これらは日常の
些細な変化だったりするので、
少し氣付きにくく、
見逃さないように意識を
しておく必要があるようです。
頭の中を忙しくするのをやめて、
心にほんの少しの余白を
作ってみるだけでも、
受け取れるサインは
変わってくるかもしれません。
まずはその小さなひらめきを
キャッチすることから、
意識を変えていくのが
よさそうです。

引き寄せが「人生を思い通りにするためにある」という考えは危ぶない

「自分の意図をこの世界で
実現するための方法」
引き寄せについて、
そんな風に思われている方も
多いようです。
自分の意図した通りに、
思い通りの人生を描くことが
「良いこと」なのだと
捉えがちになりますよね。
僕も最初の頃は、
すべてをコントロール
できるものなのだと
思い込んでいました。

実際に関連書籍などで、
「人生を思い通りにする!」
なんていう煽り文句が
書いてあったりします。
でも、その捉え方のままだと、
少し危うい方向に
進んでしまうことが
あるようです。

願望実現だけに焦点を当てる危険性

引き寄せを単なる
願望実現の方法とだけ
考えてしまうと、
ただエゴを増大させるだけに
なってしまいます。
「人生は思い通りになってこそ」
と考え、目的が達成されればいい、
相手を支配できればいいという、
ご都合主義に陥る危険性が
高くなります。

外側の世界を力ずくで
変えようとしたり、
思い通りに動かそうとする
姿勢のままでいると、
逆に心の渇きや苦しさが
増していってしまいます。
実際、引き寄せでは
この考え方をNGと
しているようです。

コントロールしようと
必死になるのをやめて、
まずはもっと楽な視点へと
切り替えていくことが、
本来の自然な流れを
取り戻すきっかけに
なるのかもしれません。

エゴを削ぎ落として本質に目を向ける

では、どうするかといえば、
まずは氣楽になりましょう。
あれもこれもと欲しがっても
いいのですが、本当に
必要なものだけを欲しがって、
いらない、不要なものは
考えないようにした方が
いいです。

あれこれと頭の中で
膨らむエゴに飲まれないように
して、次から次へと
さいなまれる雑念を捨てると、
だんだん本質が見えてきます。
余計なものを手放すほど、
本当に求めているクリアな
状態が残るようになります。

もちろん、日々の決断も
実際の行動も、取り組むのは
あなた自身です。
「イメージングしている」から
うまくいくとだけ思って、
何もしないのはただの
怠け者になってしまいます。
イメージを現実の動きへと
繋げていく、その一歩を
踏み出していきたいですね。

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未来じゃなくて今を見よう

「これで人生が良くなる!」
そう期待を膨らませるのは、
とても自然な発想だと
思います。
僕も何かを始めるときは、
まだ見ぬ先の景色ばかりを
追いかけてしまいがちです。
でも、その視線が、
時に今の自分を苦しくさせて
しまうこともあるようです。

未来にばかり目を向けて
焦ってしまう一歩手前で、
少し立ち止まってみる。
そんな心の置きどころについて、
考えてみたいと思います。

「未来は良くなるはず」という思いの裏側

「未来はきっと
良くなっているはず」
という前向きな発想には、
言い換えれば「今は良くない」
という思いが、潜在的に
隠れているようです。

未来にばかり
希望を向けていると、
ふと今を振り返ったときに、
「何一つ良くない自分」に
気づいて凹んでしまう。
さらに、将来もこのまま
なんじゃないかと、どんどん
不安になってしまう人も
いるようです。

人というのは、例え
引き寄せで「いいこと」を
実現できたとしても、
良くなったと実感できるのは
ぶっちゃけ一瞬のことのようです。
それが当たり前になってくると、
次へ次へといろんなことを
求めてしまう性質があります。

振り返ってみると、確実に
良くなっているはずなのに、
未来に目を向けすぎるあまり、
今の幸せを実感できなければ、
いつまで経っても充実した
気持ちにはなれません。
いつも「ここではないどこか」を
探し続けることになって
しまいます。

焦りを手放して足元を固めるアプローチ

なので、まずは深く息を吸って、
深呼吸して、気持ちを
落ち着かせてみてください。
先のために今を変えなきゃと、
焦らないでくださいね。

まず大事なのは、
今このとき、という
足元を固めることです。
遠くのゴールを睨みつけて
力むのをやめて、今ある環境や
手元にあるものに、意識を
戻していく必要があります。

先の幸せを手にするために、
今できる最良の方法を
考えるようにしてみてくだい。
遠い未来をコントロール
しようとするのではなく、
この瞬間にできる小さな選択に
集中していくのが良さそうです。

そのための知恵やひらめきは、
心が落ち着いているときに、
必ず引き寄せられて
あなたのもとへと
やってきます。
まずは目の前の足元を、
じっくりと見つめることから
始めてみるのが確実です。

「願った結果、今より悪くなった場合」をどう捉えるかが重要です

引き寄せの原理を知れば
何でも実現できる、
必ず幸せになれる、と
色々なところで
謳われていますよね。
確かにそれはそうなのですが、
どうしても早く結果を
求めてしまうのが、
僕たち人間の性質の
一部のようです。
焦る気持ちが先走ると、
少しおかしな方向に
進んでしまうことが
あるかもしれません。

望みを早く実現したいと
思うあまり、目の前のワークに
一生懸命になりすぎている
状況をよく見かけます。
まずはその焦りから、
少し離れてみる視点を
見つめてみましょう。

土台を整える内省と内観の必要性

ワークをすること自体は、
決して悪いことでは
ないのだと思います。
ただ、心の土台が
ぬかるんでいるのに、
その上に急いで家を
建てようとするような状態に
なっているとしたら、
少し心配です。

ぬかるんだ場所に
家を建ててしまえば、
すぐに傾いたり倒壊したり
するのは想像が
つきますよね。
同じように、せっかく
叶ったはずの願いも、
土台が不安定なままだと
すぐに崩れてしまい、
結果を実感できなくなって
しまうようです。

だからこそ引き寄せには、
自分自身の内側を見つめる
内省や内観が必要に
なってくるのだと感じます。
自己や現状の否定、
無価値感や優越感、
損得勘定や他人との比較、
不安や恐れ、妬み、
執着や後悔……。
こういった様々な雑念を、
少しずつ削ぎ落として、
内側を綺麗にする必要があります。

表面的なテクニックだけで
何とかしようとするよりも、
まずは自分の心の根っこを
穏やかに整えていくことが、
何よりも大事な作業に
なってくるようです。

プロセスとしての辛い出来事の受け止め方

また、強く真摯に
思うことで、かえって
望まない出来事が
起きてしまうケースも
あります。
今の状況よりも、さらに
辛い立場に追い込まれるような
経験をすることさえ
あるかもしれません。
一見すると、引き寄せが
失敗したかのように
思えてしまいますよね。

ですがこれは、本当の
願望実現に到達するための、
必要なプロセスだからこそ
だと言われています。
一足飛びに幸せを
連れてくるわけではなく、
古い不要なものを
洗い流すために、必要な現象が
起きているだけのようです。

余計な雑念を払って、
目の前の出来事に
惑わされることなく
一つずつクリアに
していくことで、自分の足元は
しっかりと固められていきます。
そこで初めて、何が起きても
崩れない、確固たる
望みの実現が訪れるようです。

もし、今何か辛いことが
起きているとしたら、それは
何かの学びのタイミング
なのかもしれません。
「ここから何を学ぶべきなのか」
と、静かに自分の内側へと
問いかけてみるのが
良さそうです。

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今の思考と行動の積み重ねが未来を形作っていきます

これまで見てきたように、
引き寄せの本質というのは、
単に「欲しい物を思い描いて
棚ぼたを待つ」といった
聞こえのよい魔法では
ないのだと感じます。
僕自身、過去に何度も
頭の中だけで強く願っては、
現実が変わらないことに
首をかしげていた時期が
ありました。

現実は「願い」ではなく、
今この瞬間に何を考え、
どう動いているかという
「思考と行動」の連動によって
形作られていくもののようです。
「どうせ無理だろう」という
疑いを抱えながら、
表面的なワークだけを
がんばって繰り返しても、
心の土台がぬかるんでいれば、
せっかくの家もすぐに
傾いてしまいますよね。

だからこそ、未来への焦りや
「人生を思い通りに
コントロールしたい」という
エゴを一度手放して、
氣楽になることが
何よりも大事なのだと
思います。
余計な雑念を少しずつ
削ぎ落としていく作業は、
まさに誰にでもできる
メンタルセラピーのような
役割を果たしてくれます。

たとえ今、目の前に
望まない辛い出来事が
起きていたとしても、それは
次のステージへ進むための
必要なプロセスであり、
学びのタイミングなのかも
しれません。
外側の現象に一喜一憂して
振り回されるのをやめて、
まずは自分の足元を
じっくりと固めていきたい
ところです。

遠い未来を無理に変えようと
力むのをやめて、
今できる最良の選択に
意識を集中させていく。
そうして心に余白ができたとき、
次へ進むための最適な知恵や
ひらめきが自然と
もたらされるようになります。

願いと、思考と、行動。
この三つの方向をまっすぐに
揃えて、日々の暮らしを
丁寧に積み重ねていく。
そんなシンプルで
飾らない姿勢こそが、結果的に
崩れることのない確固たる
「望みの実現」へと
繋がっていく道なのだと
感じています。
まずは今この瞬間の思考を
ホッと安心できる方へ
向けることから、
一歩ずつ進めていきましょう。

あなたが更に幸せになるために

今回の記事がお役に立てば嬉しく思います。

もし具体的な悩みがあるなら、
ぜひ個人サポートで聞かせてください。
一人で頑張りすぎる必要はありませんから。

最後まで読んでくれて、有り難うございます。

感謝感謝

 

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