引き寄せ実践塾は、今まで、引き寄せ関連の書籍を読んでも、セミナーに参加しても引き寄せが起きなかった方に本当に引き寄せるために何を考え、どう実践していくかをお伝えし、引き寄せが起こせる習慣を身につけていただく場です。

引き寄せがうまくいかない理由と引き寄せる確かな方法

引き寄せがうまくいかない理由と引き寄せる確かな方法
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目次[閉じる]

どれだけ知識を詰め込んでも思った通りの結果に繋がらない本当の理由を解き明かす。現実的な思考と行動で不確定要素を徹底的に潰し、確実性を極限まで高めていく本質。最初から奇跡をあてにせず、自分の力で人事を尽くした人にのみ宿る本当の引き寄せの確かな方法とは

この記事で伝えたいこと
  1. 引き寄せは望んだ結果を得る現実的な手段
  2. 確信の強い思考が思った通りの結果を作る
  3. 不安を言い訳に調べる労力をサボらない
  4. 思考と行動で確実性を極限まで上げていく
  5. 人事を尽くし必死に動く人にのみ奇跡は宿る

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引き寄せがうまくいかない本当の理由とは

引き寄せに関するブログや書籍を熱心に読んだり、
セミナーに何度も参加したりして懸命行動している。
それなのに一向に引き寄せが起きないと、
深く悩んでいるかもしれません。

やり方が間違っているのかと不安になってしまい、
次々と新しい本を読んだり別のセミナーに
参加したりしているのではないでしょうか。
どれだけ知識を詰め込んで必死に頑張っても、
望む結果に繋がらないのは本当に辛いことです。

じつは、書籍やセミナーをきっかけにして、
実際に引き寄せに成功した人もいます。
なぜかというと、その人たちは知ってか知らずか
ある決まった方法に則って行動していたからです。

あなたが懸命にワークをしたりても引き寄せが
起きないのはこの「ある決まった方法」に則って
行動していないからです。
この「ある決まった方法」をしればあなたも
引き寄せを起こすことができるようにないります。

ある決まった方法とは

ある決まった方法とは、僕が引き寄せの教科書とする
『富を得る科学』に書かれているものです。
これは原書が洋書であり、作中では
「Certain Way」と表現されています。
日本語では「確かな方法」と呼ばれるものであり、
引き寄せはこの方法に則って行動していなければ、
起きることはありません。

これまでの方法で結果が出た人たちは、
知らず知らずのうちにこの方法を実践していました。
例外なく全員が、この「確かな方法」に
則って行動していたのです。

あなたがこの「確かな方法」に則って
行動するために、まずやることがあります。

何を引き寄せたいか決める

確かな方法」に則って思考し、
行動を積み重ねていくにしても、まずは対象が
決まっていなければ動きようがありません。
あなたが何を引き寄せたいのか、その対象の
ジャンルを一つに決めることが出発点です。

ここで言う決めることの本質とは、
世間で言われるような細かなディテールを
妄想することではありません。
確かな方法」に則って思考して
行動できるレベルで、ハッキリしていればいいのです。

たとえば「お金持ち」や「幸せ」という設定では、
具体的にどういうことなのか自分でも即答できず、
脳が迷子になってしまいます。
しかし「新車」や「新しい彼女」であれば、
極端な話「どれでもいいから欲しい」と答えられます。

この「質問に対して即答できる状態」こそが、
引き寄せをスタートさせるために必要な
本当の意味での明確さなのです。
まずはあなたの脳が迷わずに次の手順へ進めるよう、
引き寄せる対象をシンプルに決めてみてください。

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「確かな方法」に則って思考して行動する

確かな方法」とは、何か特定のノウハウを
指す言葉ではありません。
実は、あなたが引き寄せたいと願うモノの
数だけ、その方法は存在しているのです。

さらに、その手に入れるためのアプローチは
決して一つだけではありません。
それこそ無限とも思えるほどのルートが、
あなたの目の前に存在しているのです。

これは言い換えるならば、引き寄せたい対象を
必ず確実に手に入れるための流れという意味になります。
その望みを叶えるためにはどうすればいいかを考え、
次にその考えた流れの通りに行動していくのです。

じつは、この仕組みを知っているかどうかに
関わらず、人は普段からこの「確かな方法」に
則って思考して行動しています。
誰もが日常生活の中で、無意識に引き寄せを
おこなっていると言っても過言ではありません。

たとえば、自宅でのどが渇いたから
麦茶を飲みたいと考えたとします。
これが、あなたの「引き寄せたいこと」に
なるのではないでしょうか。

このときあなたは、ほぼ無意識のうちに
麦茶を確実に手に入れる方法を考えています。
戸棚からコップを取り出し、冷蔵庫から
麦茶を出して注いで飲むという流れです。

そして、自分で考えた通りの流れで行動し、
最終的に麦茶を飲むという目的を達成しています。
「そんなのただの日常の行動だし、引き寄せとは
言えない」と思うかもしれません。

しかし、これこそが「思った通りの現実を
100%の確率で手に入れている」という、
最も完璧な引き寄せのベースなのです。
奇跡を信じる人はこれを認めようとはしません。

もちろん、この流れの中には時には行動を
躊躇してしまうような内容が出てくる場合もあります。
極端な例として、好意を持っている異性と
交際したい場合を考えてみてください。

このとき、交際相手に「交際しよう」と
口に出してハッキリ言う行為は、方法の
候補の一つとして当然ながら挙がってきます。
ただ、相手の氣持ちが分からない状態では、
確実と言い切るには少し微妙になるはずです。

仮に相手もあなたに好意を持っていて、
交際を望んでいたとしても、実際にそれを
口にするには大きな勇氣が必要になります。
こういう時は、相手が承諾しやすいような
雰囲氣作りなども大切な方法になってくるのです。

このように相手が存在することとなると、
現実には多くの不確定要素が増えてきます。
それらの不確定要素をすべて思考で潰し、
確実性を極限まで上げる行為そのものこそが、
確かな方法」の本質なのです。

ここには魔法も奇跡も入り込む余地は
一切ないということが分かるのではないでしょうか。
しかし、この現実的な思考と行動を徹底的に
やり抜いたときに初めて、大いなる力が働いて
一足飛びに叶えてくれることもあるのです。

じつは「麦茶を飲む」流れと、僕が過去に
新車を手に入れたときの流れというのは、
全く同じものになります。
ただ唯一違っていた点があります。

それは、行動の先に大いなる力が働いて、
結果的に【無料になった】という奇跡が
起きた点だけなのです。
この新車の引き寄せに関する詳しいエピソードは、
引き寄せが起きない間違いとは?現実を動かす確かな方法
の記事で詳しく書いているので参照してください。

ただし、ここで注意しなければならないのは、
自分だけが良ければいいという利己的な発想や、
人をだまして得るような行為は絶対にNGである
ということです。

この行動を迷わずに実行していくためには、
内面に「揺るぎない確信」という心持ちが
必要不可欠になってきます。
この確信の深め方については、こちらの
強く願えば叶うの誤解を解き引き寄せを日常の確信に変える確かな方法
の解説をあわせて読んでみてください。

そして最後に、絶対に忘れてはならない
最大の注意点をお伝えしておきます。
それは、最初から大いなる力を期待したり、
あてにしたりしては絶対にならないということです。

大いなる力というのは、自分の力で確実性を
上げようと必死に動く人にしか味方しません。
最初から奇跡を期待してあてにしたとたん、
大いなる力からは見放されてしまうのです。

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なぜ引き寄せのワークとかでは駄目なのか

世間では、良い氣分を選択することや,
理想の現実を妄想するワークなどが
非常に流行しています。
あるいは、起きた出来事はすべて自分の心が
原因であると考える手法もあるのです。

なぜこうした方法だけでは望む結果を
引き寄せることができないのでしょうか。
それは、ほとんどの方法が実際に結果を
手に入れる前の段階にあたる、イメージの
手助けをしているに過ぎないからなのです。

ただし、ここで勘違いしてほしくないのは、
これらの方法を否定しているわけでは
決してないということです。
何を引き寄せるかというイメージを
補強することは、非常に重要な要素になります。

想像力をしっかりと膨らませていく意味では、
巷のワークは大いに役立つと言えるのです。
しかし、どれほど強力にイメージを補強しても、
その後に「確かな方法」に則って思考して
行動しなければ全く意味はありません。

イメージをしていれば、あとは自動的に
素晴らしい結果が手に入るなどということは、
現実には100%あり得ないのです。
誰しもが意識的、無意識かかわらず
確かな方法に則って思考して
行動しています。

稀に、こちらが行動を起こす前に、
大いなる力が働いて引き寄せを
発生させてくれるケースもあるにはあります。
ですが、その奇跡を最初から期待したり、
あてにしたりしては絶対になりません。

ではなぜ、巷のメソッドを提唱する人たちは
素晴らしい引き寄せを起こせているのでしょうか。
理由はとてもシンプルで、彼らは自覚なく、
裏で確かな方法に則って思考して
行動していたからに過ぎないのです。

ノート術や手帳術なども同じであり、
あれらは自分の思考と行動を支えるための
補助として多少は役立つことがあります。
大事なのは、今までの方法にこの
確かな方法を組み合わせることです。

これまでに学んできたイメージの作り方や
ワークの経験は、何一つ無駄にはなりません。
あとは意識して確かな方法に則って思考して
行動すればいいだけです。

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いいことが起きる=引き寄せではない

引き寄せの話のなかで、どうしても違和感を持っているのが
意図しない形でたまたまラッキーな出来事を引き寄せたと
言う風潮です。
おそらく、大いなる力が働いたからだろうとがそれは、
いつかどこかのタイミングであなたが望んだ結果に過ぎません。
いいことが起きる=引き寄せではないのです。

引き寄せとは「望んだことを望んだとおりの結果を得る」
方法です。
そのために望みをハッキリさせ、「確かな方法」に則って
思考して行動することで得られるものなのです。

偶然の幸運と、意図した引き寄せは別のもの

引き寄せというものは、
「望んだことを望んだとおりの結果を得る」
ことであって、偶然の幸運を呼び込むことではありません。
奇跡や魔法のような引き寄せをあてにして、
そういったことにばかり目が向いていませんか。

たまたま起きたラッキーも、何らかの「確かな方法」に則って
思考して行動した結果、「大いなる力」が助けてくれたに
過ぎません。
大事なことは、叶えたいことを「確かな方法」に則って
思考して行動することです。

ラッキーや偶然いいことが起きれば確かにうれしいですが
引き寄せを意図的に起こすようになればそれ以上に
もっといいことがあなたを待っています。
もうそろそろ、魔法や奇跡をあてにするのは
やめにしませんか。

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引き寄せが起きないのは確かな方法に則って思考して行動していないから

あなたが望んだ結果にならないのは、単に「確かな方法」に
則って思考して行動していないからに過ぎません。
もしくは、無意識に望んでしまった「良くないこと」を、
これまた無意識のうちに「確かな方法」に則って思考して
行動してしまっているかのどちらかしかありません。

もしも今、あなたが辛いと思いながら苦しんでいるのなら、
その原因もあなたが「確かな方法」に則って思考して行動の
結果でしかありません。
ここであなたはこんな結果を望んでいないと
思うかもしれませんが、望んではいなくとも「思っている・・・・・」は
事実です。

引き寄せは叶えたいこと、イメージ(想像)をしたことを
確かな方法」に則って思考して行動して実現する法則です。
今が辛いから引き寄せに縋り現状を何とかしたいと
思っているのなら、今あなたが思うことは真実です。
ここでいう真実というのは辛い状況などないという
ことです。

辛い状況を何とかしたいというのであれば今あなたが
何が解決すれば辛い状況から解放されますか?
収入ですか?それとも時間に追われない事ですか?
それともパートナーを得ることですか?
逆にパートナーと別れることですか?
まずはあなたが辛いということでは解決策に
目を向けてみてください。

思った通りになる時とならない時の差

確かな方法」に則って思考して行動しているにも
かかわらず思った結果にならない時というのは、そもそも
確かな方法」に則って思考して行動できていないの
かもしれません。
そもそもの話ですが生活していて一つの叶えたい事でけを
考えて行動するなんてありないです。
例えばTVが欲しい、パートナーが欲しい、新しい契約先を
見つけなきゃ、今日の夕食何にしよう、娘のお迎えの時間は
何時だっけ?というように複数の思考が頭を巡りそして
それに必要な行動をしているはずです。

そんな中にはあなたが欲しいと思っていることと逆の
思いというか思考もやっぱり存在しています。
パートナーが欲しいと思いつつも、今の方が氣楽だし
なんてことが無意識でも頭の中を巡っていれば
今の方が氣楽に対する「確かな方法」に則って
思考したり行動をするかもしれません。

パートナーを見つけると今の方が氣楽
どちらの「揺るぎない確信」が強いのか?
思った通りになったいないのはつまりそういうことです。

揺るぎない確信を持てない

揺るぎない確信というのは、世間でよく言われているような
「強く思うこと」や「明確に思うこと」ではありません。
本当の引き寄せというのは、ご飯を食べることや
息を吸うのと同じように、それを「出来て当たり前」
「叶って当たり前」と普段から思うことです。

新車が欲しいなら、今の自分に購入出来て当たり前
仕事で新規の契約をとりたいなら出来て当たり前
そう思える事です。
揺るぎない確信について詳しくは
強く願えば叶うの誤解を解き引き寄せを日常の確信に変える確かな方法
で書いてるのでそちらをお読みいただければと思います。

とはいったものの「それが出来れば苦労はしない」というのが
あなたの本音ではないですか?
でもそれって以下のことが大体の原因ではないでしょうか?

過去の経験から不安になる

過去の失敗などから同じ失敗をしないようにと、防衛本能が
働きます。
これ自体は悪いことではありません。
なぜなら時として命に関わることもあるからです。

ただそれが過剰に反応して失敗を恐れて、心のブレーキとなり
揺るぎない確信をもてない「出来て当たり前」とはどうしても
思えない。
その反応はさまざですが、不安と感じたり、緊張したり
個人差はあるでしょう。
スポーツではイップスなんて言ったりしますが
これまで当たり前に出来ていたのになぜか
うまくできない、思えないなんてことも
彼氏が欲しいのに、過去の経験でから男性と上手く
会話が出来なくなるなんてのも一つの例ですね。

これが結構厄介で、これが原因で引き寄せを起こせない
というのはよくある話です。
だからこそ引き寄せの手法の中には、心のブレーキを
外せば全部解決、あとは勝手に引き寄せが起きるなんて
謳う人がいたりします。

ですが、実際は心のブレーキを外した上で、
揺るぎない確信をもって「確かな方法」に則って
思考して行動する必要があるのです。
心のブレーキを外す方法についてはまた別の記事で。

未経験、知識がないから不安になる

やったことがない、あるいは知識や情報が不足していて
どうしていいか分からないから確信が持てない、
自信がないというのも、よくある不安の理由です。
とはいったものの、それって単にあなたが行動を
ほったらかしにしているだけではないでしょうか。

未経験なら練習が可能なら練習すればいいですし、
知識がないなら自分で調べて学んで理解すればいい。
それをそのまま放っておくからいつまでも不安なままで、
「出来て当たり前」という確信も自信も
持てないのです。
なかにはチャンスは一回きりで練習や訓練が出来ない場合も
ないわけではないですが、それでも疑似的な訓練や練習は
出来るはずです。

このように分からない事を調べること自体が、それを
必ず確実に手に入れる方法であるにもかかわらず、
またほったらかしにしているのも「確かな方法」に
則って思考して行動しているとはいえませんよね。

この場合は、不安を口実に「確かな方法」に
則って思考して行動していないんです。
なぜか?めんどくさいからですよ。
引き寄せって「確かな方法」則って思考して行動しないと
起きないけど結構、考えたり行動するのって労力いるから
しんどいんです。
ぶっちゃけそれが叶わなくても生きてけるから
やらないでいいならやりたくないと思うのは人としての
本能なのかもしれません。
ところで、そうなるとその叶えたい事って本当に
欲しいもの?叶えたい事なんでしょうかね。

具体的な不安の解消法については、こちらの
「自信がない」と口にしてしまう本当の理由と不安の解消法とは
で詳しく解説しているのでそちらをお読みください。

確証がないから不安になる

未経験に近いですが、相手がどう思っているかなど、
いわゆる対人の時に起こりやすいのがこの不安です。
交際したいけれど相手がどう思っているか分からない、
新規の契約や商談に臨んだものの相手の予算は?
提案をどう思っている?というように、事前に正解を
知ることが困難な場合ですね。

ほかにも、やはり対人になりますが、練習ではなく
試合など本番を迎えた時の結果はどうなるのか?
これで勝てるのか、上手くいくのかなどといった、
不安と緊張が混じる要素。さらに過去の失敗や、
情報不足、未経験の先にある「未知の領域の不安」です。

言い換えれば、これは答えが分かっていれば
不安は消えるということです。
例えば交際したい相手の気持ちをあらかじめ
知っていれば不安はありませんし、商談も相手が
望んでいる答えのようなものをあらかじめ
分かっていれば、不安など最初からありません。

試合や本番も、答えとは言わなくても「大丈夫」と
揺るぎない確信というか自信が持てるほど、
大丈夫と思えるほど練習や訓練をして、
不安を払拭すればほぼ解消可能なのです。

そのために答えを得ることも、まさに
確かな方法」に則って思考して行動していると
いえますし、その際は相手に気取られずに
知ることが肝心なのです。
また「確かな方法」に則って思考して行動出来ていれば
「大いなる力」が助けてくれる要素でもあります。
あてにしてはダメだけど・・・

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魔法を待つ時間を終わらせる

聞こえのよいワークに縋り、偶然のラッキーや奇跡を
期待して待つ時間はもう終わりにしましょう。
引き寄せの本質とは、のどが渇いたから麦茶を飲むのと
全く同じように、意図した結果を得るための極めて
現実的な手段です。

もし思った通りの結果になっていないのだとしたら、
それは頭の中で複数の思考が巡っているからです。
そして、手に入らない現状の方に対して
「出来て当たり前」という揺るぎない確信を、
あなたが無意識に持っているからに過ぎません。

過去の失敗や未経験による不安を言い訳にして、
必要な知識を調べず行動をほったらかしにするのは、
単に考える労力をめんどくさがっているだけです。
厳しい現実を言うようですが、その程度の労力も
払いたくないなら、本当に欲しいものでは
ないのかもしれません。

不確定要素を思考と行動で徹底的に潰し、確実性を
極限まで上げる行為こそが「確かな方法」の本質です。
自分の力で確実性を上げようと必死に動く人にしか、
大いなる力は絶対に味方してくれません。

奇跡は何度でも起きますが最初から奇跡をあてに
してはダメです。
確かな方法」に則って思考して行動した先
人事を尽くしたとき初めて力を貸してくれます。

あなたが更に幸せになるために

今回の記事がお役に立てば嬉しく思います。

もし具体的な悩みがあるなら、
ぜひ個人サポートで聞かせてください。
一人で頑張りすぎる必要はありませんから。

最後まで読んでくれて、有り難うございます。

感謝感謝

 

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