引き寄せ実践塾

引き寄せ実践塾は、今まで、引き寄せ関連の書籍を読んでも、セミナーに参加しても引き寄せが起きなかった方に本当に引き寄せるために何を考え、どう実践していくかをお伝えし、引き寄せが起こせる習慣を身につけていただく場です。

行動しても 結果がでないのはなぜ?

この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

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引き寄せに必要なことは・・・

引き寄せたいのであれば条件というか必須なことがあります。

それは、思考(イメージ)、言語化(視覚化)、行動です。

思考といってもこれはずっと考えるとかそういうことではありません。

思考の中には直感も含まれます。

これがいいと思う。こうしてみよう。

こういった直感も思考です。

また、引き寄せがある程度起こせるようになると直感を信じるというのは重要なことでもあります。

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行動をしても結果はでません

僕は引き寄せで行動が重要ということを常々お伝えしています。

けれどニワカな行動をしても結果なんかでるわけありません。

ただ行動すればいいというわけでもないんです。

行動の質も重要になってきます。



行動しても結果がでないわけは・・・

行動しているのになぜか結果が伴わない。

すぐに結果を求めている

結果をすぐ求めてる人というのは非常に多いです。

確かに直感を信じ行動したりしていきなり結果がでるということもよくあります。

ですがこの世というのは物質の世界なので結果がでるまでにはやはり時間はかかります。

ましてや一発逆転を狙っている引き寄せビギナーや引き寄せを勘違いしている人ならなおさらです。

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結果を期待している

これも多いですね。

引き寄せを勘違いしている人に多いんですが、イメージした結果を期待してしまい。

その通りにならなかった時に落胆してしまいます。

これは、人の想像力というのは間を飛ばして想像してしまうことが多いのですが、そのためイメージと実際は違う結果になるというのはよくあることです。

言い換えれば詰めが甘いわけです。

抜けがないようにしっかりイメージしましょう。

結果が出ているもしくは出ていないことに氣付いていない

そもそも、結果って何でしょうか?

結果が出ないというけれど悪い結果、思った通りにならなかったことも結果です。

どんな結果であれ、結果は出ています。

またやってみた結果が思った結果と違ってた場合、そこで終われせていませんか?

望んだ結果になるまで改善をし続ければすむ話です。

 

闇雲に行動することに意味はありませんが、だからといって望んだ結果以外を結果とみないのも非常に危険です。

結果がたとえ望んだことでなかったとしても受け入れそこから新たな氣付きや得て学ぶことの方が大事ではないでしょうか?

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます

感謝感謝

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この記事を書いている人

日吉 秀樹
数年前にウツになり、「自分なんて」と思い自暴自棄になるも、メンタルセラピーに出会い心のブレーキを開放することを体感し僅か1日ウツを克服。 自身もセラピスト、そしてインストラクターとなり「自分を責めてしまう」「自分嫌い」「辛くなるほど苦しい」「夢が見えない」そんな心のブレーキを開放し本来の自分を取り戻すための後押しをしています。 現在までにのべ5,000人の方にセッションをさせていただき心のブレーキを開放し夢の後押しをしてきました。 現在は、誰でもできる手法を発見し、一人でも多くの人に伝わるよう活動中 【セッション実績例】 5年間成績がワースト1位の営業マンがたった1ヶ月でトップ営業になり、更にトップを1年間キープする。 内気なサッカー少年が、サッカークラブのセレクションに見事合格さらに優秀選手賞をとるまでなる。その後私立中学を入試ギリギリに希望するも見事合格。 恋人に裏切られ男性恐怖症になった女性がうつ・パニック症を克服、その後、年収1000万円を超える彼氏が出来るまでになる。 更にセッションだけでなく自分自身で心のブレーキを外しさらに人生を加速させたい方と自分の周りもハッピーにしたい人の為に誰でもできるエネルギーワークやメンタルセラピー、引き寄せ力インストールセミナーを開催しています。

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