今更ですが、最近ワールドトリガーにハマっています。
この記事にはネタバレが含まれています。
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ワールドトリガー 226話話のざっくりとしたあらすじ ネタバレありです
デート権獲得の条件をまとめようとする香取
残してくれていた夕食を食べながら「さっきの話細かく詰めていきたいんだけど」と話し出す香取。
烏丸とデートするためには、獲得した点数や戦闘シミュレーションの順位など、にハッキリとした条件が要ると続ける。
それに対して諏訪さんは、この件はオッサムと香取の契約であるためオッサムが遠征選抜に合格することと条件を提示。
香取は少し悩んだ末オッサムに真剣に遠征を目指していることを確認し約束を守るよう圧を掛ける。
デート権獲得の条件がまとまり香取の食事が終わったので諏訪7番隊は戦闘シミュレーションの対策を始める
各隊の試験三日目の振り返り
ここから場面が変わって各隊の三日目の振り返りが始まります
来馬5番隊
二日目は点数が落ち見ましたが弓場・小荒井の頑張りで三日目の点数は増加。
今日は昨日より手ごたえがあったと感じる来馬。
特別課題は穂刈が担当し弓場ほど点数を稼げなかったが来馬と弓場に感謝される。
戦闘シミュレーションでは穂刈のユニットを来馬が動かしたことを小佐野が褒める。
ただその言い方が気に入らないのか弓場が小佐野を叱責する。
今回の戦闘シミュレーションの結果を受けユニットが増えトリオンの差が出る四日目、二宮隊がさらに点数を取るだろうということに引き分けでいいから二宮隊の点数を抑えたいと口にする来馬。
柿崎3番隊
三日目の特別課題82点を取ったことで、太一が褒められるところから場面がスタート。
今回は太一に特別課題を担当させることを犬飼が提案してようで二日目の犬飼よりもいい点数になっている。
しかし戦闘シミュレーションは二日目よりも下がっていて、特別課題で自分が抜けたから苦戦したと笑う太一。
それに対して犬飼は太一が抜けてからの方が勝っていると指摘。
またも落ち込んでしまう太一。
次ページへつづく
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