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[アイキャッチモデル: 茜さやさん]
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願いが叶うときに前兆はたしかにある
願いが叶うサインを紹介した「夢がもうすぐ叶う9つのサイン 夢に出てくるなど」という記事があります。
- サインその1 周りの人から、嬉しいことやためになることを言われるようになる
- サインその2 寝てる時に見る夢が、起きている時の出来事と重なる
- サインその3 何らかの贈り物をもらい始める
- サインその4 不明確なことでも気にならない
- サイン その5 物事をハッキリと感じられるようになる
- サインその6 予感が当たりやすくなる
- サイン その7 前向きな気持ちになれる
- サイン その8 知り合いが増える
- サイン その9 願い事を忘れる
の9つです。
たしかにこういった予兆や前兆、前触れといったものは確かにあります。
しかしあなたがかつての僕のように人生のどん底にいるような状況だったら、これらのサインに氣がいってしまうのは少し注意が必要です。
なぜならサインにばかり氣をとられてもっと重要な実際に引き寄せが起きているということに氣がつかなくなるからです。
少し矛盾しているような話ですが、願いが叶う前兆としてのサインというの間違いなくあります。
しかしサインがなければ引き寄せが起きないということではありません。
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大事なことを忘れないで・・・
引き寄せが起きない多くの人が陥りやすい罠があります。
それは目の前にある方法論などに意識がいってしまい。
大事なことが疎かになるということです。
もしかしたらあなたもそうなりかけている。
もしくはもうなってしまっているかもしれません。
疎かになっている大事なこととは、「なぜあなたがそれを引き寄せたいか?」ということです。
引き寄せたい理由というのはみんな違うと思うかもしれませんが、根本を突き詰めていくと一つに行き着きます。
それは・・・
「幸せになりたい」という思いです。
「お金が欲しい」も「彼氏が欲しい」も「健康になりたい」も全部突き詰めれば「幸せになりたい」という氣持ちから発せられています。
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前触れやサインを探す前にすることがある
幸せになりたいのであれば前触れやサインを探す前にすることがあります。
それは今が幸せだと感じることです。
引き寄せを起こすことというのは一見すると矛盾しているようなことがあります。
今が幸せと感じることもその一つです。
幸せになりたいのに今が幸せと感じるというのはどういうことなのでしょうか?
ここでよく自己啓発やスピリチャルや引き寄せのセミナー講師の人はほぼ間違いなく「足るを知る」という言葉を使ってきますが、今が幸せと感じることは決して「足るを知る」ということではありません。
どちらかと言えば有るを知るということです。
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足るを知るより有るを知る
「有るを知る」恐らく初めて聞いた言葉かもしれません。
この記事を書きながら思いついた言葉ですから
「足るを知る」の意味は「身の程をわきまえて、むやみに不満をもたないこと」何ですがどちらかという欲求を抑えるための言葉だと僕は捉えいます。
それよりも、今が幸せと感じるのであれば「有るを知る」の方がしっくりくるのではないでしょうか?
あれがない、これがないというのではなく今、あなたが持っているもの置かれている環境に目を向けてみてください。
お金や住居、大切な人、あなたが感謝できる人やモノは有りませんか?
今あなたが生活できるのは今、あなたの周りに有るものおかげなんです。
引き寄せの前触れ探しをする前に今、有るということに感謝してみてはいかがでしょうか?
過去に起こったことが原因でなかなか感謝できないかもしれません。
今あることに感謝できるようになるとあなたの目の前に引き寄せのサインが見えてくるかもしれませんよ。
あなたが更に幸せになるために 今回の記事がお役に立てば嬉しく思います。 もし具体的な悩みがあるなら、 ぜひ個人サポートで聞かせてください。 一人で頑張りすぎる必要はありませんから。 最後まで読んでくれて、有り難うございます。 感謝感謝
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